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2019年12月19日 (木)

桑納川の草刈り現場を調査

船橋市から八千代市を流れている桑納川(かんのうがわ)は県管理河川ですが、土手の草刈りが年に1回しかやられていないために作業に支障をきたしているとの相談が寄せられました。

今日は相談をしてきた方とその現場を調査しましたが、ところどころ草や木が残されていて、たしかに邪魔になります。環境や景観にとってもよくありません。

ところが上流部の船橋市が管理している支流(木戸川)はきれいに刈り取りが行われていました(上の写真左が県管理部分、右が市管理部分)。

千葉県も河川管理の責任者として、予算を確保してきちんと実施すべきです。

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